大学の構内に見えないし;

ekosabamania

2011年05月11日 15:52

一般・観光客も入っていいらしい北海道大学構内を散策。
典型的なバックパッカーの外人の兄ちゃんもいるし、当たり前のように犬連れて散歩に来てたり、園児連れた保育士さんとかいるしで何かすごい不思議な風景…



気温差で本州とずれてる開花時期に「ほえ~」という感じ;



学校の構内とは思えない自然公園のような場所☆
通学してる方々には当たり前の風景だろうけど、これはものすごい新鮮な衝撃。



構内循環バスって…; どんだけ広いんだ;; 当たり前に警備会社の車やら配送トラックやら木々の管理清掃と思われる車やらが走ってるし;; 普通の学校なら敷地内の駐車場にでも止めたらあとは足で移動だろうに……



避難所か…これだけ一般人が普通に入って馴染んでるのは良い事だよね。入りにくさもなければ避難所としてキッチリ認識されてそうだし。



なんだろう?都会と違ってカラスまでゆったりのんびり、穏やかそう…(もちろん構内☆)



ノーベル賞の先生の幕がバッチリ~☆ ここが母校なんだね~と…すごくわかる気がした。
もう環境が違うもの。素人が見ても。

なんというか、そんな脳ミソ持ち合わせてないけどここで学ぶ事ができるなら価値観かわるだろうな~と思いました。

それにしてもすごい木々が生き生きしててキレイだよう☆
ベンチに座ってゆっくり読書してる人もいたし… そういやジョギングしてる人もいたな;;;
もうひとつの町だねこれは。規模的にも。

周れたのは入り口から近いほんの一部だけど。ステキな世界を見れた感じです(^^)

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